Category | ワロタ

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テルウシロ・ロウシロ「何がテルマエ・ロマエだクソッ…」

テルウシロ・ロウシロ「何がテルマエ・ロマエだクソッ…」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2012/04/30(月) 19:29:55.19 ID:H+2N7CE6i [1]
テルミギ・ロミギ「畜生!あいつだけもてはやされやがって!!ドガァ」

テルヒダリ・ロヒダリ「ククク、案ずることはない…」
「こういう事態に備えて助っ人を雇っておいたんだ」

二人「おお、心強い!」

テルヒダリ・ロヒダリ「こいつだ」



テルマ「そばにいるね」

一同「」
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魔法のタレ(卵かけご飯専用)

卵かけご飯は、1.卵を茶碗に溶く 2.ご飯投入 だよな?

53 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2012/04/30(月) 03:08:05.56 ID:jxAke2Rs0
俺は魔法のタレ(卵かけご飯専用)を作ってる
これがまた合うんだな

まずご飯炊く(これ忘れちゃあなw)
んでボウルに砂糖、みりん、しょうゆ、酒、
そしてかつお節と塩一つまみ
これをよく混ぜる
んでタレは完成

あとは卵をといて

58 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2012/04/30(月) 03:09:01.26 ID:jxAke2Rs0
(念入りに)

そして卵をご飯にかけて食す!

騙されたと思って試してみろ



108 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2012/04/30(月) 03:22:14.15 ID:5tWH5Afqi
>>58
おう、その魔法のタレとやらは食さないわけか?

瘡蓋←これ読めない奴低学歴

瘡蓋←これ読めない奴低学歴


5 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2012/04/30(月) 03:28:45.75 ID:eP+UGkuX0
か…瘡蓋


12 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2012/04/30(月) 03:31:00.14 ID:D9sxBrlG0
思い出はーいーつもきれいだけどー


15 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2012/04/30(月) 03:31:36.42 ID:H1+POGcl0
>>12
それそばかすや

チェンソーを持った男が俺の部屋に立っている

8 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2012/03/05(月) 12:56:44.69 ID:FnPU28WH0 [2]
俺は久々に嫌な夢を見た
チェンソーを持った男が俺の部屋に立っている・・・
俺は恐怖のあまり動くことが出来ず、ただその男を眺めている。
すると男は突然チェンソーで家の柱を切り出した!
思わず「やめろ!!」と叫ぶ俺

するとゆっくりこちらを振り返る男
その顔は、ホッケーマスクを被っている

ゆっくり俺に近づく男・・・俺は金縛りにあったように動けず、そして・・・
男が持っているチェンソーが俺の顔に・・・

9 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2012/03/05(月) 12:58:00.94 ID:FnPU28WH0 [2]
そこで目が覚めた
嫌な夢だ、後味が悪い・・・俺は水を飲もうと立ち上がった
俺の目に飛び込んできたのは、無残にも傷つけられた家の柱!
俺は恐怖で腰を抜かしてしまった、あの男は現実に!!
そして次はホントに俺の顔が刻まれてしまうのではないかと

その日のバイトで、俺は聖堂生まれで霊感の強いSさんにその夢を相談してみた
しかし、Sさんは「しょせん夢だろ?」と冷たい対応
なんとしても引き下がれないので必死に何とかしてください!と頼み込むと
「それじゃあ俺の作った十字架やるからそれを枕元に置いて寝ろ、
そうすりゃ大丈夫だ」とお守りを渡してくれた

次の日、不安ながらも朝の早かった俺は床に付いた、そこでまた夢を見た
「つづき、つづき、つづき!つづき!つづき!つづき!」
またあの男だ!!俺は夢の中でSさんの十字架を探した
しかしどこにも見当たらない・・・
「これ?これ?これ?」なんと十字架を男が持っている!もうおしまいだ!!

だが次の瞬間、十字架が眩い光に包まれ、どこからとも無くSさんの声が
「アーメン!!」
十字架は光と共に飛び散り、男の半身を吹き飛ばした。

「あああああああああ」
半身でのたうつ男を尻目に俺は夢から目覚めた
枕元にあったはずの十字架はどこをどんなに探しても見つからなかった・・・

その話をSさんに話すと
「半身を吹き飛ばした?
やれやれ、威力は神父の作った奴の半分か・・・」と呟くSさん
聖堂生まれはスゴイ、俺は感動を覚えずにはいられなかった。

東郷平八郎がビーフシチューを作らせた

509 名前:名無し三等兵 投稿日:2006/09/19(火) 23:44:46 ID:KE4rDw9V

東郷平八郎、イギリスで食ったビーフシチューがウマーだったので、部下に作らせようとする。
   ↓
しかしジジイ、具にジャガイモ、ニンジン、タマネギ、肉が入っていたことだけ告げて、部下にとって完全に未知の料理である、「びーふしちゅー」を作れと、イジメレベルの無茶な命令をする。
   ↓
しかし部下も「外国の料理」と言われてんのに、醤油とみりんで味付けするという開き直りをみせる。
   ↓
肉じゃが誕生
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